CES2018 出張

成田AA176 11:30 – ダラス 8:30

成田ラウンジは、入管近くの階段降りた場所。飛行機は満席。見た映画、Lost in Translation、スターウォーズ1、2。
米国入管は機械式。パスポートをスキャン。Customの質問事項に画面のYES NOで回答。レシートをもらい、そのままCustomに直行。そこで、レシートを渡して入国手続き完了。
出口左で角を左、エスカレータで上へ。すぐ荷物検査の場所あり。列なし。パソコン、靴脱ぎなど不要。飛行機降りてここまで30分程度。

ターミナルDのAdmiral Loungeで休憩。ラウンジ目の前の長いエスカレータを上がり、Sky ShuttleでターミナルCに移動。約10分。ターミナルCのラウンジで待機。

ダラス 10:30 – ラスベガス 12:30
機内は満席。機内持ち込み荷物は入らない人もいた。Group3ステイタスで機内に入れば荷物置き場も余裕あり。ラスベガス空港のCESバッジピックアップは、かなり混雑(15分程度)パスポートと認証メールプリントしたものを提示。

(ホテル)

ラスベガス空港 – マンダレイ・ベイ 13:00着
タクシー27ドル。カード支払い(チップは20%)。ホテルチェックインは約10分の列。千葉駅からホテルの部屋まで、トータル20時間。

16時からのプレスカンファレンス、17時からのUnveiled。翌日のプレスデー。マンダレイ・ベイからLVCCまでシャトルバスで、16時出発、移動50分。また、LVCCからMonte Carloまでも30分。

マンダレイ・ベイ
歯ブラシ、スリッパ、コーヒー、紅茶なし。アイロンあり。バスタブ深い。氷無料。売店で水500ml:5ドル。レストランにNoodle Barあり。

マンダレイ・ベイからLVCCへは、タクシー。待ちはなし。ただし、渋滞でLVCC前の道で降りる。

(帰路)

ラスベガス8:35 – ロサンゼルス空港 10:10
ホテル6:00発。6:15空港着。自動発券機で成田までのボーディングパス発券。そのまま上の階へ。ターミナルDの矢印に従う。荷物検査は、靴脱ぎ、パソコン出しなどあり。ここまで、スムーズ。7時にはターミナルへ。
Ruby’sでマフィンサンド(10.19ドル)、ソーダSサイズ(3.29ドル)。カードはスワイプ、サイン。席が拡張されていた。
飛行機は満席ではなく、機内持ち込み荷物も余裕あり。

ロサンゼルスAA169 11:40 – 東京成田 16:50 (到着は17:40)
ロサンゼルス乗継は、到着と同じターミナルDなので、再度荷物検査する必要なし。なので乗継時間も短くて大丈夫。ターミナルDは、昔バーガーキングなどがあった場所がオシャレなお店に変わっている。Admiral Loungeは軽食、シャワー完備。天井が高く、全面窓で居心地よし。
空き席目立つ。ボーイング777-200で、座席新しい。座席17Cは2列最前席。画面を出してみるタイプで横幅が狭い。映画、スターウォーズ2, ローグワン, 3, スパイダーマンホームカミング。

円ドル換算: 1ドル=115.43ドル。米国では部屋のチップ以外、現金は使わず。

出発直前に1/7発デルタ直行便が14万円ででていた。12月より13万円値引き。また、ハワイ乗換のハワイアン航空もいいかもしれない。